Analyticsのアクセス数カウント時間を変える方法 アクセスレポートのタイムゾーンを設定する

Analyticsのアクセス数カウント時間を変える方法 アクセスレポートのタイムゾーンを設定する

Analyticsのアクセス数を何時から何時までカウントしているか気になった!
もともと、アメリカのサービスだから日本時間ではないのではないか??

Analyticsのアクセス数カウント時間について調べてみた。
用語を利用すれば、アクセスレポートのタイムゾーンの設定方法を調べてみた♪

ちなみに、デフォルトは
北米の太平洋時間に合わせてあるようです。

つまり、アメリカの時刻です。日本時間から-17時間を引いた時間ですので
レポートの日付が変わるのは、日本時間Pm5時に日付が変わります。
7月1日のレポートは、日本時間、7月1日Pm5時~7月2日Pm4時59分までということ。


参考URL:http://www.mdn.co.jp/di/articles/2131/

レポートのタイム ゾーンを設定するにはどうすればよいですか。
印刷 Analytics アカウントを AdWords アカウントにリンクしていない場合は、
[プロファイル設定] ページの [メインのウェブ サイト プロファイル情報] セクションで、
タイムゾーンを設定できます。 デフォルトでは、
すべてのアカウントは北米の太平洋時間に設定されています。

Analytics アカウントを AdWords アカウントにリンクしている場合は、
AdWords のタイム ゾーン設定が自動的に適用され、
Analytics アカウントにタイム ゾーン設定機能は表示されません。
これは、AdWords キャンペーンの統計情報を正確にレポートに反映させるためです。

新しいタイム ゾーンは変更後のデータにのみ適用され、
過去のデータには適用されませんのでご注意ください。
タイムゾーンを変更した時間の前後には、レポート データが少なくなる場合や、
重複する場合がございます。
これは、タイムゾーンの設定に合わせて時間が前後にずれるためです。
また、設定を変更した後 Google のサーバーで変更の処理が完了するまでの間、
変更前のタイム ゾーンでレポート データが作成される場合がございます。


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